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データオブジェクトの作成

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注: 次のコンテンツはPega Communityを参照したページで、モジュール内容の理解度を高める目的で含まれています。

データオブジェクトを使用して、アプリケーションがケース処理に必要な情報の編成を簡素化します。 たとえば、オンボーディング アプリケーションを設定して、新入社員の配属先部署によって適切なオリエンテーション コースを提案できます。 オンボーディング アプリケーションでは、コースデータオブジェクトには、コースID、コースタイトル、部門、期間、説明などのフィールドが含まれます。

  1. App Studioのナビゲーションペインで、「Data」をクリックします。

  2. 「Data objects and integrations」をクリックします。

  3. 「New」をクリックします。

  4. 「Data objects name」フィールドで、モデリングしたい情報タイプの名前を入力します。

  5. データの保管場所を定義するには、「Define source data」フィールドで、次のオプションのいずれかを選択します。

    • ローカルのPegaデータオブジェクトを設定するには、「Now」を選択してから、「Systems」リストでPegaを選択します。

      Pegaデータベースストレージに接続することで、フィールドを追加し、データモデルを完成できます。 データモデルが完成し、外部のデータソースが利用可能になると、オプションでそれらのデータソースに接続できます。

    • 後でソースシステムを定義するには、(たとえば、ソースシステムの準備がまだ整っていない場合など)、「Later」を選択します。 
  6. 「Submit」をクリックします。

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