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セキュリティポリシーの管理

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注: 次のコンテンツはPega Communityを参照したページで、モジュール内容の理解度を高める目的で含まれています。

Security Policiesランディングページで定義されたセキュリティポリシーを実施するために、基本的な認証サービスを設定します。

  1. Dev Studioのナビゲーションパネルから 「Records」 「SysAdmin」 「Authentication Service」 をクリックしてインスタンスリストからサービスを選択して開き、次に 「Security policies」タブをクリックします。

  2. 「Add item」アイコンをクリックして、セキュリティポリシーを指定します。

  3. 「Policy type」リストで、適用するポリシーを選択します。

    補足:
    • 「Multi-factor authentication」を選択した場合は、「Mapping」タブを使用して、メールやSMS受信アカウントからメールアドレスまたは電話番号などのマッププロパティをマッピングする必要があります。
    • 「User consent」を選択した場合は、認証後に、ユーザーに、セクションpyPostAuthConsentScreenが表示されます。 このセクションはカスタマイズが可能です。
    • 「CAPTCHA」を選択した場合は、「Security Policies」ランディングページでは次の記述のようになります。
      • 初回ログイン時に「Enable presentation of CAPTCHA upon initial login」「Enabled」に設定すると、CAPTCHAは毎回のログイン時に表示されます。
      • 初回ログイン時に「Enable presentation of CAPTCHA upon initial login」を「Disabled」に設定すると、CAPTCHAは「Probability that CAPTCHA will be presented upon authentication failure (%)」フィールドで設定した確率に従って表示されます。
  4. 「Save」をクリックします。

トレーニングを受講中に何か問題がありましたら、こちらをご覧ください: Pega Academy サポートのよくある質問 (FAQ).

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